髪を洗う場所:日本人→お風呂、フィリピン人→工事現場?




 

スミマセン、久しぶりの更新です。
かれこれ、セブ生活も3年になりますが、フィリピン人には全く慣れませんね。

 

これ、私の部屋から見える工事現場。
なんか曲がってません?こういう設計?

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その工事現場で、髪を洗っている土人フィリピン人

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最近はまっているローカルレストラン
同じものを頼んでも、なぜかいつも値段が違う怪

→昨日は54ペソだったのに、今日は36ペソ

 

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上の写真チャプスイと言うのですが、「チャプスイ、ダブルで下さい」と注文したところ、当惑の表情がありあり。「2人分ね」と言い換えたところようやく理解。

→1人分をそろぞれ2皿によそってから、最後に大きなお皿で合体
2人分ってそんなに難しいのかな?



 

「春巻き(スプリングロール)下さい」と言ったところ、「そんなものはない。シャンハイ・ロールのことか?」

→間違っているのはお前だ!

 

 

深夜のタクシー。乗り込んでから運転手に行き先を告げたところ、「プラス50ペソ払えば行く」との回答。「じゃ、いいや」と言ってタクシーを降りて、ドアをわざと開けっぱなしで去ろうとしたところ、

「ドア閉めろ!!」と、騒ぐ・喚く・怒鳴る

5回くらい言わせてから閉めてやりました。こういう運転手には制裁を加えていきましょう。

 

 

誰もいないジム。貸切状態。IPhoneで音楽を聴きながら快適にエクサイズ。そこで、ジムのスタッフ登場。テレビをつけ、自分の好きな番組にし、そのまま退散。ボリューム大きめ。どう考えても私への妨害行為。意味不明。奴は敵か?味方か?

 

 

スーパーでの話。「チキンを100ペソ分下さい」と私。スタッフ、手慣れた感じでビニール袋に入れ計量。料金はほぼ倍の190ペソ。少しは修行しろ!

 

 

ウィスキーを買おうと酒屋へ。ざっと7、8人の店員。しかし誰も寄ってこない(これはこれでラッキー)。欲しいウィスキーが見つからない。3人のスタッフが寄り掛かってダベっている棚がある。そこにお目当てのジョニ赤発見。私がウィスキーに手を伸ばすと、一人のスタッフが私が取れるように最低限身を交わす。以上。その後すぐに談笑に戻るスタッフ達。そう、これがフィリピン・クオリティ。

 

少し高価そうな卵を買おうとしたら値札がない。スタッフに聞くも無視。知らないことには答えない。そう、これもフィリピン・クオリティ。

 

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日本とは言語も文化も全く異なる別世界のフィリピン。セブ在住5年の筆者が、セブ島での生活とビジネスをリアルに語ります。嘘&誇張一切なし。ガチで書いてます。


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